--’--.--・--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

- - TOP
Categorieスポンサー広告

タモリさんも、本当に凄いと改めて思いました。
赤塚先生への弔辞、
「白紙だったのでは?」とアドリブ論も出ているけれど、
もうそもそも、弔辞の内容だけでも充分に熱い。
温かさ、親密さが溢れていて、読んでいるだけで泣けてしまいました。
そのタモリさんさえもが、
ご自身が仰るように赤塚先生の「作品」なのだとしたら、
こうやって「何か」が受け継がれていくことの大切さこそが
赤塚先生が残した素晴らしさの結晶なのだと思いました。

ご冥福をお祈りいたします。

トラックバック(0) コメント(0) TOP
Categorie日記

Next |  Back

comments

Post your Comment











 管理者にだけ表示を許可

trackback

この記事のトラックバックURL


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。