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2009’02.03・Tue

喜美さんの対立候補を

立てる方向で自民党は話を進めてるみたいだけど、
たぶんやっても敵わないと思いますよ。
それだけ、この土地での「渡辺」の名は重い。

私は移民だけど、移民だからこそ、
その根強さを感じます。

父親のみっちー(笑)含めて、地元では類を見ないほど
国政の頂点付近をつとめた家だもの。
普通じゃ対立できないと思うけどなー。

ちょっと、投票の行方に興味があります。
地元の人はどっちを選ぶんだろうっ。

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Categorie日記

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comments

>べにすずめさん

コメントありがとうございますw

> どんなことでも「『移民』だからこそ見えるもの」

そうなんですよね。 当たり前を当たり前と思えない視点って、どうしてもありますよね。
何でしたっけ、「ケンミンショー」?とか、そんな感じです。
まさか栃木県民がサメを食べてるとは、私も栃木県民も思わなかったけど…(笑)。

> 自分が移民であることを(私も「移民」)特別に思わなかったですけど。

いいなー、それ!!  私は逆に、移民だなぁと思ってたんです。 
うまく馴染めず、最初は途惑いました(その後はマイペースでしたが・笑)。
たまに、学年とか学校とかの枠を超えて仲良くなれる人ができると、
その人も移民だっていうパターンばかりでしたね。 
毛色の違う者同士、通じるものがあったのかもしれません・・・。

りる:2009/02/04(水) 21:35 | URL | [編集]

どんなことでも「『移民』だからこそ見えるもの」というのがあると思います。はなわの「佐賀県」て歌なんかそれだと。
住民の中の「移民」の確率がすごく高かった街で子供時代を過ごした私は、自分が移民であることを(私も「移民」)特別に思わなかったですけど。

べにすずめ:2009/02/04(水) 19:44 | URL | [編集]

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